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第5回春のふれあいまつり開催します

2018/04/19

4月29日(日)
10:00〜16:00
今年もやります!
日頃お世話になっている地元の皆様に感謝の気持ちを込めて第5回春のふれあいまつり開催します

工務店に施工を依頼するメリットとは?

2018/04/19

マイホームを建てるとき、どこに依頼するかということはマイホームの仕上がりや満足度に大きく関わってくる問題です。
ハウスメーカーや設計事務所などの依頼先の中で現在注目されているのが中規模・小規模で家づくりを行っている工務店です。

工務店に家づくりを依頼する最大のメリットはコストパフォーマンスと品質を両立させることができるというところです。

誰もが知る大手ハウスメーカーなどは営業スタッフや宣伝広告費などに多くの費用がかけられていますが、こうした工務店は大きな宣伝広告をしないところも多く、営業スタッフなどの人件費にもあまり費用をかけません。

その分住まいそのものの素材や建築のための費用にコストを掛けることができ、コストパフォーマンスの良い高品質な住まいづくりをする事ができるのです。
また仕様の制限などがないため、狭小住宅や、変形の土地など都市部の難しい立地にもコストパフォーマンスの良い住まいを建てることができるのです。

さらに小回りがきくというのも大きなメリットです。
大手ハウスメーカーは注文住宅といっても、ある程度の規格があらかじめ決められており、自由な設計をする事が難しいという問題があります。一方中小規模の施行店では設計の段階から関わることができ、家主が自由な発想で設計を依頼することができます。

予算・法令の範囲内であれば自由な住まいづくりができるという、注文住宅の醍醐味を味わえるでしょう。

このように工務店は他の依頼先にはない大きなメリットがある家づくりを目指すことができます。
注文住宅の場合、最も重要なのは住まいづくりの依頼先を決めるまで、という話もあるほどです。

依頼先が決まればあとはプロの仕事に任せるシーンも増えていき、建て主は住まいづくりを見守る立場となります。
そのためにも実際に依頼先が手がけた物件などを見学に行ったり、何度も話し合いの場を持つなどして、慎重に依頼先を選ぶことが重要と言えるでしょう。

工務店は小回りが利く分、家主の意向をスピーディーに住まいづくりに反映して、理想の家づくりを力強くサポートしてくれます。

29年度ZEH普及実績

2018/04/06

29年度ZEH普及実績を公表します
目標には届かない部分もありましたが、30年度もこれ以上の実績が
残せるように努力していきたいと思います。

新築の資金の話、人生の三大支出からかけられる額を考えよう

2018/04/05

新しい住まいを考える際に避けては通れないのがお金の話ですよね。
かなりの金額がかかることはお気づきかとは思いますが、それだけでは不安という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

その不安を除くのにはどのぐらいの資金を住まいに充てられるかの目途を立てておくことが大切になります。
その第一歩の役立つ情報として、今回は人生の三大支出についてご紹介いたします。

◎人生の三大支出
「人生の三大支出」という言葉をご存知でしょうか?
これは人生において多くの費用が必要になる三つの場面を表した言葉で、住宅の購入を含む住居費はそのうちのひとつです。
他には教育費と老後費というものがあります。

●教育費
文部科学白書によりますと、子供一人が大学を卒業するまでにかかる教育費用の平均額は、国公立の学校に通わせた場合には1000万円、私立学校に通わせた場合は2300万円にもなるようです。これは学校に支払う教育費用のみですので、習い事をさせたい・塾に通わせたいとお思いでならばさらに数百万円が教育費用としてかかることになります。

当然ながら日々の食事など子供の世話をする費用は別に必要ですし、旅行やちょっとした遠出などにかかる費用もあった方が良いですよね。
こういったものをすべて含めると子供一人当たりの養育費用は学校への教育費用に加えてさらに数千万円がかかることになります。

●老後費
今では年金もどれだけもらえるかは不透明になってきていますので、老後の生活がまともにできるのかを不安に思っていらっしゃる方も多いことかと思います。
総務省統計局が出した資料によりますと、六十歳以上で無職の方が世帯主で二人以上が暮らしている家庭の月ごとの平均支出額は約二十五万円となっていますので、単純に計算しますと一人が一カ月生活するのに約十数万円が必要ということになります。

◎最後に
以上から、教育費と老後費にどのぐらいかかるかということをお分かりいただけたと思います。これらを差し引いた額が住居費として支出可能な金額ということになります。
住居費には住宅購入費と日々の光熱費や住宅のメンテナンス費も含まれます。
中でも光熱費は生活していく上でどうしても支出しなくてはなりませんが、住宅の性能を上げる
ことや創エネ設備を導入することで年間収支でゼロにすることも可能です。
興味がある方は是非お問い合わせください。

他にも支出の機会はありますが、まずは大きな出費となる三つを押さえておくようにすると不安なく新しい住まいを手に入れることができます。

健康な家づくり!快適で健康な生活を実現できるスーパーウォールとは?

2018/04/03

皆さんは、どのような家づくりをしたいですか?
様々な意見があると思いますが、快適で健康に過ごせる家づくりしたいと考える方は多くいらっしゃると思います。

そこで今回は、健康で快適な生活を実現できる「スーパーウォール」についてご紹介したいと思います。

◆暖かい家に住むことが健康に効果的?
皆さんは家の中が寒いと、健康に悪影響を及ぼすことはご存知ですか?
反対に、暖かい家に住むことで、健康に良い影響を及ぼします。

実際に弊社が採用している、家を暖かい温度に保てる「スーパーウォール」の家に住んでいらっしゃる方の、健康状態が改善がされているというデータがあります。
そのため、室内を暖かく快適な温度に保てるスーパーウォールの家に住むことは、健康に効果的なのです。

◆スーパーウォールの他のメリットとは?
先ほど、家を温かくできて、健康に暮らせると紹介したスーパーウォールですが、他にもメリットがあるのでご紹介します。

・ヒートショック対策ができる
特に冬はヒートショックが怖いですよね。部屋ごとの温度差によって起こるヒートショックですが、スーパーウォールは部屋ごとの温度差を小さくできるので、ヒートショックが起きる可能性を低くできます。

・耐震性が高い
日本は地震が多い国ですから、耐震性の高い家に住みたいですよね。
スーパーウォールの家は一般的な家に比べて、耐震性高いです。
実際にこれまでの地震によってスーパーウォールの家が全壊したことはありません。

・部屋の空気が常にきれいに保てる
スーパーウォールのもう一つの特徴は計画換気を採用していることです。
これにより、24時間いつでもきれいな空気を部屋に必要な量だけ取り込んでいます。


◆まとめ
いかがでしたか?
健康で快適な生活を実現する、スーパーウォールについてご紹介しました。
このようなメリットに魅力を感じてスーパーウォールの家をつくる方は多いです。
スーパーウォールの家に興味を持った方は、是非ご検討ください。
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